選手紹介

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※「いきなり!セントーン」トーク要員であり、プロレスラーではありません。
ご容赦ください。


山本ノブヒロ

(エヌアライアンス / 正規軍)
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プロレスは教育に良い!プロレス観戦は社会の為になる!と主張して止まない好青年(?)。
メジャー団体よりもインディー団体、スター選手よりも三下・噛ませ犬・ヤングライオン・はたまた海外遠征中の若手ばかりが気になってしまう、典型的な“あまのじゃく”。めんどくさいタイプである。
トレーニングウェアで配信に望むのは「いつも心は若手のように」の証。しかし黒いショートタイツ一枚になるほどの度胸は無いらしい。めんどくさいタイプである。
いつか「FightingTV サムライ」 に何かしらのカタチで出演するのが 夢、だそうだ。めんどくさいタイプである。


池本桂子

(LockUp10000事務局 / 正規軍)
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異業種からの転職で、こんな秘密結社の事務をするはめになったビジネスウーマン。
結果として、いつも好き勝手に振る舞う男性メンバー三人のストッパー、団体の良心として機能し、早くもお母さん的存在を確立しつつある。

プ女子目指して?技のひとつひとつ、それぞれの団体の特性などを勉強しながらも、そもそも「プロレスって何だろう」、どういう「営み」なんだろう、といった追求を続けている。
そんなハートフルなキャラクターと真摯な姿勢からだろうか、他メンバーからの信頼も熱い。


ミルフィーユ大庭

(LockUp10000事務局 / 正規軍)
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天山広吉(新日本プロレス)をこよなく愛する純朴な青年。
しかし最近はどうも糖質仮面の腰巾着になりつつある(ミルフィーユというリングネームもその影響か)。どうも大樹の陰に依ることを覚えたらしい。
そのせいか、「なんか若手のくせに配信の準備とか全然手伝わないよね」(山本)などという不満の声も最近はちらほら。
地方に出掛けては甘いお菓子をおみやげに持ち帰り、周りを太らせにかかる不届き者。知ってか知らずか、自らも少しずつウエイトアップしている。


糖質仮面

(フランス / フェスティナ・レンテ / 糖質軍団)

マスクから除く眼光の鋭さ。…とは裏腹に、ずっと甘いものをつまんでいる。飽きてくるとちょっと塩っぱい ポテ○ング(森永製菓)に手を伸ばし、また甘いもの、の連鎖に陥る。

椅子に深々と腰掛け、常に上から目線で、若手の仕事に「いちゃもん」をつけてくる。
どうやらLock Up 10000のなかでも高い立場にいるようである。
どうみてもルチャ・リブレのマスクだが、本人曰「フランス出身」だそうだ。家では家族が寝静まった頃、こっそり録画したワールドプロレスリングを見ている、らしい。